日々からだが悲鳴を上げていくのをひしひしと感じていました

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日々からだが悲鳴を上げていくのをひしひしと感じていました

海外で半年間留学していた際、自分でシェアハウスを探し住んでいました。
シェアハウスはもちろん家具付きですので、ベッドも完備されています。日本人が好むものと外国人が好むものが違うのかもしれませんが、どのマットレスも非常に不安定な柔らかさを持っています。
そのため、寝ていても体全体に力が入っているのかよく足をつっていました。首肩腰も張ってしまっていて、もともと首肩が弱い私は、日に日に体が悲鳴を上げボロボロになっていくのを痛感していました。
だから海外ドラマでよく見る、ベッドに飛び込むとボヨーンボヨーンと想像以上にみんな飛び跳ねているのか!と、そのシーンを思い出していました。笑
同じ家に住んでいたサウスアメリカ系の子たちにベッドが柔らかすぎる!と訴えても誰も共感してくれなかったので、わりと日本人は柔らかすぎるタイプのベッドは苦手なのかな?とも思いました。
同じ日本人の子は柔らかすぎるのも足をつるのも共感してくれました。